13種類のイラストカードでAYUMI ENDO作品をお楽しみください。

 

『Start Over』(2019)

"It is not too late to start over."

"We can try anything anytime! "

「挑戦する(やり直す)ことに遅すぎることなんてない」という

ポジティブな想いが込められています。

AYUMIがシンガポールで初めて描いた作品です。

 

 

『do』(2016)

i do...

do something...

誓うような表情に、

とにかく何でもやることからはじめよう、

という気持ちが込められた作品です。

 

 

『8』(2016)

AYUMIが初めての個展をしてから8周年の年に描きました。

たくさんの方に支えられていることへの感謝の気持ちを描いた作品です。

 

 

『ALBERO』(2016)

大阪桜川にあるイタリアンレストランTrattoria ALBEROで

壁画を描かせてもらったことから生まれた作品です。

 

 

『Regeneration -再生-』(2016)

人の細胞は、常に生まれ変わり再生し続けているらしい。

そして、アイデンティティは、自分の中に探し求めるだけではなく、

様々なものの中で、常に変化し続けているということに気づく。

ただ一方で、変化しながらも一つの事を最後まで貫く強さも描きたかった

AYUMIの想いが作品になりました。

 

Don't change horses in mid-stream.

 

 

『A』(2015)

ボリビア/ウユニ塩湖から帰国後すぐに描いた作品。

壮大な世界の中で、引き上げられる感覚。

大きな決意と覚悟が詰まった代表作品です。

 

 

『Temp』(2015)

人から人へ伝わる温度。

それを妨げるのか、助けるのか、

もう一つの手。

 

 

『Heart of Gold -やさしいひと- 』(2015)

"Out of your vulnerabilities will come your strength..."

"あなたの強さはあなたの弱さから生まれる"

 

この言葉とこの絵から感じる、

それぞれの解釈で楽しんで欲しい作品です。

 

 

『AYUMI & hacco』(2015)

GRAND FRONT OSAKAでのライブペイントから生まれた作品。

 

ライブペイントのテーマは"頑張る女性"と"ピンク"と聞いて、

ただキラキラ輝いている女性像を描きたくはなかった。

頑張っている人だからこそ抱える不安や葛藤、

無限に広がる可能性(羽)を持ちながらも、

社会や自分がつくりあげた何かに縛られている自分。

そんな、相反するようでいつも隣合わせにあるようなモノたちに

囲まれながらも向き合い続ける、

脆くて強くて美しい女性像を描きたかった。

 

 

『identity』(2013)

アイデンティティ。

自分とは何か。

人の中に石の塊が見えることがある。

 

 

『inverted pyramid』(2013)

逆さピラミッド。

もぐっていくことが大事だと思ってた。

 

 

『Self』(2012)

自分の中に閉じ込めた感情。記憶。痛み。

そして支えてくれる友達や家族を感じる。

2012年AYUMIの誕生日に描いた作品です。

 

 

『filter』(2012)

東日本大震災後、石巻市を訪れた後に描いた作品。

メディアへの不信から、

個々のフィルターを通して物事をみることの大切さと、

そこから生まれるメンタルフィルター(認識の歪み)も描き込んだ作品です。

 

Illustration Card Set(13 types cards)

¥10,000価格

 © Thank you for finding us. AYUMI ENDO .